キヤノンは、業務用4Kディスプレイ2製品(DP-V1710 ⁄ DP-V1711)を対象に、高輝度化を実現するファームウエア※1の有償アップグレード対応を2020年6月下旬に開始します。これにより、HDR化が進む映像制作現場のニーズに応えます。

今回のファームウエアの対象となるディスプレイラインアップ
(左から、DP-V1710 ⁄ DP-V1711、DP-V2410、DP-V2420 ⁄ DP-V2421、DP-V2411、DP-V3120)

https://canon.jp/newsrelease/2020-04/pr-display-firm.html